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NIPPI History

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1980

1980【昭和55年】


  • 日飛・ピラタスB-4 が、グライダーとして我国初の型式証明を取得。
  • (現)航空機整備事業部がアメリカのダッソーファルコンジェット社と整備工場契約を締結。

1981【昭和56年】


  • 航空宇宙技術研究所「飛鳥」STOL実験機のエンジンナセル、動翼を納入。

1982【昭和57年】


  • フランスのユーロコプターフランス社が航空機整備事業部を整備工場に認定。
  • 新型水上標的「JAQ-1」を開発。

1983【昭和58年】


  • 日飛B4T複座グライダーを開発。

1984【昭和59年】


  • 創業50周年。
  • 川崎T-4練習機のパイロンを生産開始。

1985【昭和60年】


  • ジェットエンジン「V2500」のスレーブナセル、ダクトを生産開始。

1986【昭和61年】


  • 縦型浮漁礁「パヤオ」を開発。
  • ヒンジレスの「コイラブル型伸展マスト」を開発。
  • 高速えい航標的システム(JAQ-5)を開発。
  • 地対空誘導弾「ペトリオット」のシェルターを生産開始。

1987【昭和62年】


  • 川崎ボーイング・バートルCH-47Jヘリコプターの前部胴体を生産。
  • 渦流探傷システムを開発。

1988【昭和63年】


  • 東証1部に株式を上場。
  • 超低高度えい航標的システム「JAQ-50」を開発。
  • 高速警備艇を開発。
  • 誘導爆弾用移動標的システム(JSQ-4)を開発。

1989【平成1年】


  • ボーイング757旅客機のエレベーターを生産開始。
  • 当社開発のEXOS-D用 伸展マストおよび伸展ノズルのアクチュエーターが軌道上で伸展に成功。
  • 航空機整備実績、累計10,000機 を達成。
  • 世界最大級のFRP双胴客船を完成。
  • 超低騒音型の工業用ファン「SXファン」を開発。

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